TOYAです。

 

ビットコインは10万円に暴落し、

その後は2度と上がらない。

 

○○以外の仮想通貨は全滅する

 

仮想通貨市場が、

様々な問題で低迷している今、

 

こんな過激な発言をして、

不安を煽りまくる人物が、

現れましたよ。

 

苫米地英人「仮想通貨の真実」

苫米地英人 仮想通貨の真実プロジェクト

 

特定商取引法に基づく表示

 

販売会社

合同会社一二三

 

販売責任者

中村一二三

 

所在地

栃木県宇都宮市東宝木町9番22号

 

 

 

 

今回のプロジェクトは、

まさかの著名人、

苫米地英人氏が関わる案件で、

 

  • ビットコインが10万円に暴落する
  • そして2度と上がらない

 

なんて過激な言葉を使い、

注目を集めています。

 

苫米地氏の仮想通貨の真実の、

内容を簡潔にまとめると、

 

 

 

こういう理由で、

暴落しますよって事みたいです。

 

苫米地英人って何者?

 

苫米地英人氏は、

とんでもない経歴の持ち主で、

 

苫米地英人プロフィール

1959年、東京生まれ。認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同Cylab兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、全日本気功師会副会長、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、米国教育機関TPIインターナショナル日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長、財団法人日本催眠術協会代表理事。

マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。
帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。

現在は米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」を日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。

引用:苫米地英人公式サイト

 

仮想通貨に関しての、

情報番組に出演したり、

書籍も出版しています。

 

 

そして、何より衝撃なのは、、、

 

苫米地氏は、

「世界で初めて仮想通貨を作った男」

なんだそうです…。∑(゚Д゚)

 

 

 

今回のプロジェクトによると、

 

世界初の仮想通貨は、

「ビットコイン」ではなく、

 

ベチユニット

 

仮想通貨の生みの親は、

「サトシナカモト」ではなく、

 

苫米地英人

 

という事らしいです…。∑(゚Д゚)

 

 

実際どうなのか、

真相はわかりませんが、

 

この点に関しては、

苫米地氏本人も、

強く主張してますね。

 

 

ベチユニット以外の仮想通貨は全滅。3~5年以内に消えて無くなる。

 

苫米地氏の主張によると、

 

「苫米地アルゴリズム」

 

を導入している

ベチユニット以外の仮想通貨は、

3〜5年で全滅だそう。

 

苫米地アルゴリズムについては、

こちらで論文が公開されているので、

興味があればどうぞ。笑

 

 

 

この流れから、

最終的なオファーは、

「ベチユニットのICOか?」

と思いましたが、

 

今回のキャンペーンは、新しい仮想通貨を発表したり、ICOを行うプロジェクトではありません。

引用:http://goen-drive-info.jp/campaigns/10

 

この文言が確認できたので、

どうも違うようですね。

 

苫米地氏の有料コミュニティ「フィンテックマスタークラブ」

 

どうやら、

 

「Fintech Master Club」

(フィンテックマスタークラブ)

 

という、

苫米地氏から仮想通貨の知識を学べる、

コミュニティの募集があるようです。

 

 

フィンテックマスタークラブの、

詳細はまだ発表されていませんが、

 

苫米地氏の公式サイトで、

過去のセミナーなどの

価格設定を見る限りだと、

 

結構なお値段になりそうですね。

 

苫米地氏が有料コミュニティ内で、

どんな事を語るのかわかりませんが、

 

苫米地氏の真の目的は、

フィンテックマスタークラブなのか、

 

それとも、

フィンテックマスタークラブ入会後に、

バックエンドが用意されているのか、

 

そのあたりも考えておいた方が、

いいかもしれません。

 

追記 フィンテックマスタークラブ募集開始!

 

苫米地氏の、

フィンテックマスタークラブが、

ついに募集を開始しました。

 

フィンテックマスタークラブでは、

苫米地氏本人から、

仮想通貨の本質を直接教わって、

 

本物である仮想通貨を選び抜く、

「見る目」を養えるんだそう。

 

予想通り、

入会直後に高額なバックエンドが、

待ち構えているようですね。∑(゚Д゚)

 

「Fintech Master Club」

98,000円(税込)

   ↓  ↓

「Fintech Master Club Platinum Course」

498,000円(税込)

   ↓  ↓

「苫米地英人フィンテックパーソナルコーチングプログラム(グループコンサル1回)」

1,620,000円(税込)

   ↓  ↓

「苫米地英人フィンテックパーソナルコーチングプログラム(グループコンサル3回)」

3,240,000円(税込)

 

いやー、

予想以上のお値段ですねー。笑

 

それに、

フィンテックマスタークラブが、

どんな内容なのか、

 

それぞれのコースに、

どんな違いがあるのかが、

イマイチよくわかりません。笑

 

守秘義務もあるようなので、

過去のセミナーなどと一緒で、

 

実際に参加した人たちの、

成果や評判などの情報は、

ほぼ出てこないでしょうね。

 

確かに苫米地氏は、

ものすごい経歴の持ち主ですし、

豊富な知識を持つ方だと思いますが、

 

50〜300万円もの大金を払ってでも、

参加する価値があるのか、

 

よーく考えてから、

参加を決断した方がいいですね。

 

少しでも気になった事は、

ガンガン問い合わせしてみて、

いいと思いますよ。

 

それにしても、300万…。

 

その3分の1でも、

何かしらの仮想通貨を

買っておいた方がいいような…。

 

本当にビットコインは暴落し、仮想通貨は全滅するのか?

 

ツイッター界隈での、

苫米地氏の企画の反応を、

まとめてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

賛否両論ありますが、

疑義を抱いている人が、

多めな印象ですね。

 

確かに、

「ちょっと煽りすぎかな…」

という感じはありましたが、

 

苫米地氏は、

動画配信やセールスレター等には、

関わっていないとの事。

 

 

 

 

どうやら今回のプロジェクトは、

半年前から始まっていたようです。

 

仮想通貨が暴落して、

市場が下火になるタイミングでも、

待ってたんですかね?

 

まぁ、

それは置いておいて、

 

苫米地氏は、

ただの広告塔なのか、

 

それとも、

深く関わっているのか、

 

今回のオファーの仕方は、

苫米地氏の意と反したものなのか、

 

どういう関係なのか、

ちょっとわかりませんね。

 

それと、

こんな意見もありましたよ。

 

【リップルは大丈夫説】

 

 

 

【量子コンピューターは問題ない説】

 

 

 

 

【暴落は別の原因説】

 

 

 


今回は、苫米地英人氏の、

「仮想通貨の真実プロジェクト」

について、お話してきました。

 

苫米地氏は、

主に教材やセミナーで、

稼いでいる人です。

 

フィンテックマスタークラブも、

知識や情報を教えるという、

内容になると思います。

 

苫米地氏の過去の教材や、

セミナーに関しての評判は、

ほとんど見当たらないので、

(たぶん守秘義務契約のため)

 

参加するかどうかは、

十分に検討してから、

決断してくださいね。

 

また進展があれば、

追記していこうと思います。

 

それでは、また次回!

 

P.S.

 

僕は、

会社員として働きながら、

複数の収入源を構築した、

会社員ブロガーです。

 

その収入源である、

アフィリエイトや投資に関して、

 

僕の経験談や、

僕の人脈から得た情報を、

 

このブログを通して、

たくさんシェアしています。

 

ソム・トーヤの冒険 記事一覧

 

LINE@の方では、

ブログでは公開していない、

「登録者限定の情報」

も公開しているので、

 

興味があれば、

登録してみてくださいね^^

 

友だち追加