TOYAです。

 

一流芸能人の、

ガクトさんが関わっている事で、

何かと話題の仮想通貨、

 

スピンドル(SPINDLE)

 

何やら、

色々と荒れているようですね。笑

 

ICOに興味のある人も、

多いと思いますし、

情報をシェアしておきますね。

 

※ICO

Initial Coin Offering

(新規仮想通貨公開)

 

ICOとは何か?
ICO(Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング/新規仮想通貨公開)とは、資金調達をしたい企業や事業プロジェクトが、独自の仮想通貨を発行/販売し、資金を調達する手段/プロセスのことを指します。投資家には「コイン」や「トークン」と呼ばれるデジタル通貨(資産)を購入してもらい、原則として対価は支払われません。別名「クルドセール」や「プリセール」、「トークンセール」などとも呼ばれ、株式を利用した従来の方法(IPO:新規株式公開)以外の資金調達手段として注目を集めています。

引用:https://www.sbbit.jp/article/cont1/34094

 

スピンドル(SPINDLE)とは?

 

スピンドルは、

「株式会社BLACKSTAR&CO.」

が運営し、

 

GACKT(ガクト)さんも、

本名の大城ガクトを公開し、

参画している仮想通貨です。

 

今まで主体的に、

投資に関わってこなかった、

多くの人に、

 

主体的メインプレイヤーとして、

投資・運用が楽しいもので、

 

日々の心を、

生活を豊かにするものだと

知ってもらう事が、

 

SPINDLEプロジェクトの挑戦

 

なんだそうです。

 

「今までにない透明性と公平性を持つ投資・運用プラットフォーム」

SPINDLE はブロックチェーンとスマートコントラクト技術を用いた改竄不可能な透明性の高い情報をもった投資・運用のプラットフォーム

SPINDLE は 暗号通貨SPINDLE内に運用者の運用計画書・運用履歴・運用成績などをブロックチェーン技術を用いて記録しており、個々人が投資に際して嘘偽り・虚飾の不可能な情報によって投資対象を判断する事が可能です。また個人が暗号通貨SPINDLEを用いて直接 投資を行うため、その投資に第三者の意思や意向が介在する事は不可能です。そのようにして行われた投資は即座にスマートコントラクトの技術によって、ブロックチェーンに記録されるため、従来のように銀行や証券会社が介在せず、投資者と運用者の対等な関係を生み出します。

 

【通貨名】

スピンドル(SPINDLE)

 

【通貨記号】

SPD

 

【予定トークン総発行総量】

10,000,000,000SPD

 

【上場予定】

2018年5月以降

 

【ロックアップ】

プライベートプレセール参加者については、取引所上場までの間はいかなる譲渡も禁止とする。また、取引所上場後1ヶ月経過するまでは保有するSPDの内3分の2は取引所での売却を禁止(相対では禁止しない)し、取引所上場2ヶ月を経過するまでは保有するSPDの内3分の1は取引所での売却を禁止(相対では禁止しない)とする。

 

【ロードマップ】

2017年10月:プライベートプレセール開始

2017年12月:WEBサイト・ホワイトペーパー公開

2017年1月:プライベートセール終了(国内)

2017年4月:全世界向けクラウドセール開始

2018年5月以降:SPDトークン発行及びウォレットに付与、アプリβ版ローンチ、取引所上場(ICO)

 

スピンドル公式サイト

スピンドルのホワイトペーパー

 

※ホワイトペーパー

企画書のようなもの。

事業の概要と方向性を示す重要な書類。

 

何故、GACKT氏が仮想通貨事業に?

➖ではなぜ、
ボクGACKTが仮想通貨を事業として着手したのか?➖

 

2020年以降に訪れる経済の落ち込みは
多くの人が予想しているが、
今の日本にはそれを跳ね返すだけの産業が
もう何もない。

 

世界からドンドン乖離していく今の日本人の経済格差を縮めるには
この仮想通貨というものを大いに活用して、
自分自身で生活レベルを上げるしかもう手段は残されていない。

 

つまり、
唯一の手段として多くの人に
仮想通貨における投資の優位性に気づいてもらうために
広告塔としてではなく一事業者として本気で関わり
伝えていく必要があると思ったからだ。

 

 

という事みたいですね。

 

僕はガクトさんの事を、

よく知りませんが、

 

正直、

投資や仮想通貨のイメージは、

全くありませんでした。笑

 

ですが、

ガクトさんのブログを見ると、

今までも様々な事業に、

挑戦してきたようですね。

 

確かに、

「2020年問題」と言われ、

 

・人口減少で不動産価値が暴落

・AIによって仕事が無くなる

 

などなど、

様々な問題が起こる事が、

懸念されていますし、

 

日本に仮想通貨で、

世界をリードしてもらいたい。

 

という気持ちは、

僕もガクトさんに同じです。

 

スピンドル(SPINDLE)の評判

 

完全にフラットな目線で、

評判を調べてみましたが、

 

・・・良いとは言えないですね。笑

 

何故、スピンドルに、

否定的な意見を持つ人が多いのか、

簡潔にまとめておきます。

 

過去に行政処分を受けた人物が関わっている

 

ソース元はあえて載せませんが、

この事実はガクトさんも認めています。

 

でも、その方は、

スピンドルプロジェクトに、

絶対に必要な人物で、

 

反省して、処分を受け入れて、

社会に貢献しようとしているとの事。

 

一度失敗した人間を、

否定し続ける日本の風潮は、

 

僕も、

あまり好きではありませんし、

 

ガクトさんの言い分も

わからなくはないですが、

 

内容が内容だけに、

投資する側としては、

かなり不安になる問題ですよね。

 

気になる人は、

「ガクト 仮想通貨 行政処分」

で検索してみてください。

 

仮想通貨交換業者に登録されていない。

 

すでに投資家が、

資金を振り込むための申し込みが、

開始されているにもかかわらず、

 

運営元の法人が、

仮想通貨交換業者の

「登録・登録準備リスト」

に入っていない。

 

「SPINDLE」の、

商標登録の申請も、

行われていないようです。

 

この事から、

「出資法違反になるのでは?」

などと指摘されています。

 

詳しくはこちら

タレント「GACKT」が仮想通貨ICO参入も問題続発、フィンテックバブルはどうなるのか

「GACKTのICO”SPINDLE”はどうしたら適法になるのか」にみる仮想通貨取引への注意喚起

 

スピンドルは買っても売れない?

 


なんと、

スピンドルを購入しても、

売却できないという話が…。笑

 

詳しくは、

上記の記事を読んでもらえれば、

理解できるかと思いますが、

 

一応、ホワイトペーパーには、

上場予定との記載はありました。

 

【上場予定】

2018年5月以降

 

【ロックアップ】

プライベートプレセール参加者については、取引所上場までの間はいかなる譲渡も禁止とする。また、取引所上場後1ヶ月経過するまでは保有するSPDの内3分の2は取引所での売却を禁止(相対では禁止しない)し、取引所上場2ヶ月を経過するまでは保有するSPDの内3分の1は取引所での売却を禁止(相対では禁止しない)とする。

 

人それぞれ、

解釈の仕方は違いますし、

 

なんだか面倒な規制が、

色々と書かれてますが、笑

 

「売却できない」

 

と言っているわけでは

なさそうですね。

 

ただ、、、

 

あくまで、

 

上場「予定」

 

なので、

いつ上場するのか不明ですし、

上場も確実ではないです。笑

 

様々な問題で、

開発が頓挫する可能性も、

十分考えられますから。

 

スピンドルに限らず、

ICOに参加する人は、

そのリスクも理解して、

投資を判断してくださいね。

 

スピンドル便乗事件が勃発

 

知名度抜群の、

ガクトさんが関わっていて、

 

話題性抜群の、

スピンドルを利用して、

 

一儲けしようとする輩が出現し、

大問題になっています。苦笑

 

 

 

これには運営側も気付き、

即、対処したようですね。

 

 

この件についての詳細は、

スピンドルの公式サイトで、

確認できます。

 

SPINDLE の不正サイトにおける勧誘にご注意ください

不正行為を行なった代理店に対する処分並びに調査結果のご報告

 

この他にも、

振り込め詐欺グループまでも、

便乗してきているようなので、

十分に注意してください。

 

ガクトのICO「スピンドル」が中止に?

 

上記のような事件が

勃発した事で、

ミッシングピースに対し、

 

スピンドル本部が、

「無料キャンペーンの強制中止」

という対応に出ました。

 

お世話になっております、
メディア. comセンター事務局の久保と申します。

緊急ですので用件だけを手短に
通知させて頂く事をご容赦下さいませ。

結論から先に告知させて頂くのですが、

現在、皆様のお力添えで大盛況の
本キャンペーンを2つ要因により、
緊急停止しなければならなくなりました。

要因の1つは、

アフィリエイター様の中で、
オプトイン後のページに挿入している
転用禁止記載の動画部分をキャプションし、
メディアや媒体で紹介された方が
いらっしゃったことになります。

今回の案件のスタートにあたって、
GACKTさんの事務所からGACKTさんの
イメージダウンになる様な行為と、

GACKTさんの画像を使う事は
肖像権の都合で絶対にしないでという事を
強く言われておりました。

非常にデリケートな問題であるにも関わらず、
繰り返しのアナウンスを行ったりなど、
細部にわたっての配慮や注意が足りていなかったと
反省をしております。

また、もう1つの要因も非常に深刻でして、
今回のキャンペーンに乗じて
一部振り込め詐欺グループが便乗マーケティングを
始めていることが発覚いたしました。

とても反響のあるキャンペーンであり、
スピンドル本部からキャンペーン自体の中止を
勧告されました。

以上の理由によって、
誠に残念ながら今回のキャンペーンを
停止させて頂く事をご容赦頂けます様、
何卒、宜しくお願い申し上げます。

大変無念ではございますが、
何卒、ご理解ご了承頂けます様、宜
しくお願い申し上げます。

下記の日程で案件は強制停止となります。

━━━━━━━━━━━━
1月15日(日)0時に停止
━━━━━━━━━━━━

【報酬について】

これまでにご協力頂いたオプトに関しての報酬は
通常のキャンペーンと同じく、
しっかりとお支払いたしますので、
この点はご安心下さいませ。

以上、緊急告知をさせて頂きました。

誠に申し訳ございませんでした。

 

有名人って、

メリットも多いですけど、

色々と大変ですね…。^^;

 

ちなみに、

上記のメールの、

メディア.comさんは、

 

以前にも、

このブログで取り上げてます。苦笑

 

【仮想通貨アービトラージツールか?】GIVE NEXTプロジェクトの結末は…

 

あっ、一応言っておきますが、

ミッシングピースが関与していた、

キャンペーンは中止ですが、

 

スピンドルプロジェクト自体は、

現在も継続中です。

 

とまぁ、

現状はこんな感じですね。

 

プロジェクト自体は、

まだ始まったばかりなので、

 

この先どうなるのか、

まだ全くわからない状況ですね。

 

2018年は、

ICOが盛んに行われそうですし、

似たようなキャンペーン情報も、

たくさん流れてくると思います。

 

ICOは、

当たれば大きく稼ぐ事は

できますが、

 

その分、リスクがある事も、

頭に入れておいてくださいね。

 

また何かあれば、

追記していこうと思います。

 

それでは、また次回!

 

P.S.

 

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