TOYAです。

 

ICO投資、盛り上がってますね!

 

話題のノアコインがHitBTCへ上場、

他にも様々なICO案件が、

次々にリリースされています。

 

そんなICO案件の中で、

より信頼性が高いICOと言われている、

「TGE」って知ってますか?

 

TGE案件とは?

 

TGEとは、

 

Token Generating Event

(トークンジェネレーティングイベント)

 

の略で、

 

シンプルに結論を言えば、

「信頼性の高いICO案件」

と言われています。

 

ICOとTGEの違いのポイントは、

 

「信頼性」

 

これ以外の違いは、

特にないと思っていいと思います。

 

なぜ、TGEが、

信頼性が高いICO案件と、

言われているのかと言うと、

 

TEG案件は、

 

「CTIA」

 

 

という、

仮想通貨資産専門の、

アドバイザリー会社から、

情報の精査をされていて、

 

  • 集めた資金の使用目的
  • 流通の仕組みや仮想通貨の利用方法
  • 法的問題

 

これらに関して、

CTIAが定めた一定の審査基準を、

満たしていないICO案件は、

 

TGEとして取り扱うことができない

 

という事になっているからです。

 

要するに、、、

 

どこの誰がやっているのか、

どういうビジョンがあるのか、

よくわからないICO案件では、

 

CTIAの審査を通す事が、

できないわけです。

 

なので、

「TGEは信頼性が高いICO案件」

と言われてるわけですね。

 

そもそもCTIAってどんな会社?

CTIA公式サイト

 

CTIAは、

「すべての人々へフェアな投資を」

を理念に、

 

世界初となる、

TGE案件を全世界の投資家へ

フェアに提供する、

 

スイスを拠点としている、

投資アドバイザリー会社で、

日本にも子会社があるようです。

 

スイスのクリプトバレーに、

本社を置くことによって、

 

業界内での連携や、

情報の取得を、

よりスムーズにしているとか。

 

CTIAは、

スイスの大手弁護士事務所MMEと、

査定機関であるBlockhausと、

パートナーシップを結び、

 

投資対象となる企業や、

投資先の価値、リスクなどを調査して、

 

全てクリアした案件のみ、

CTIAで取り扱っているとのこと。

 

TGE案件ってどんなものがあるの?

 

代表的なもので言えば、

 

90億円が6分で完売した、

Centrality(セントラリティ)

 

「大型ICO」と、

最近ツイッターでも話題になっている、

PLUG(プラグ)

 

他には、

 

Proxeus(プロキシウス)

ARDA(アーダ)

 

これらもTGE案件ですね。

 

TGEの情報はどこで手に入る?

 

TGEに参加するには、

TGE購入アプリケーションである、

 

Blockhausアプリケーション

 

に登録する必要があります。

 

Blockhausアプリケーションに、

登録することで、

 

KYC (Know Your Customer)

※本人確認手順

 

AML (Anti-Money Laundering)

※資金洗浄防止

 

が行われ、

 

これによって、

開発者とユーザーの双方のリスクを

極力減らしていくことのできる、

 

信頼性の高いICOを、

可能としているそうです。

 

ただ、

Blockhausアプリケーションは、

一般的なKYCはもちろんの事、

 

現住所の証明をするための、

銀行残高預金証明書や、

公共料金の明細の提出など、

 

少々、登録の敷居は高めですね。

 

TGEの注意点

 

まず第一に、

頭に入れておいて欲しいのは、

 

TGE案件と言えど、

「絶対に儲かるという案件ではない」

と言う事です。

 

一企業が精査して、

 

「相対的に信頼性が高い」

 

という、

判断をしているだけで、

 

利益を確約するものではないので、

勘違いしないよう注意が必要です。

 

CTIA自体、

始まったばかりのサービスですし、

どの程度信頼できる審査機関なのか、

まだ判断できませんしね。

 

ただ、昨今では、

 

ICO案件が乱立し、

個人で全てのICO案件を精査する事は、

ほぼ不可能な状態になっていますし、

 

仮想通貨の盛り上がりに便乗した、

新手の詐欺も多発しています。

 

 

また、本当にオイシイICO案件は、

「一部の人間の間でしか出回らない」

ということもありますし、

 

一般的に出回っているICOでは、

あまり大きな利益を狙いにくいという

状況になっている側面もあったり、

 

情報を早く掴んだ一部の人間が、

プレプレセールなどで安く仕入れて、

 

購入したトークンの一部を転売して、

利益を確保するという手法も、

最近はかなり多くなってきています。

 

そういった流れもあり、

CTIAのようなサービスが、

注目を集めている事は確かですし、

 

僕も、クローズドな情報を、

いち早く入手するために、

有料のコミュニティに属しています。

 

【ICOの窓口は稼げるのか?】参加して経過報告する人柱記事はこちら!

 

最新情報や、

クローズドな情報を流している、

有料コミュニティって、

たくさんありますけど、

 

僕がなぜ、

ICOの窓口を選んだかというと、

 

厳格な審査で有名な、

業界大手のASPである、

インフォトップの審査を、

通しているからです。

 

※ASP=広告代理店みたいなもの

詳しくはこちら

【アフィリエイトするなら必須】ASPをシンプルに語ってみた。

 

参考までに、

インフォトップの会社情報と、

厳格な審査基準も、

シェアしておきますね!

 

First Penguin Inc.

商品審査について

 

これだけしっかりと、

大手の企業が審査してくれると、

 

第三者の審査も通していない、

謎のコミュニティよりも、

断然、信用できますからね。

 

それと、もう1つ、

ICOの窓口の決め手となったのが、

 

現在、

日本国内に降りてくるICOは、

 

大抵、香港の代理店経由で、

4〜5ラインのチームに振り分けられて、

広がっていくという、

仕組みになっているんですが、

 

そのラインの1つを、

牛耳っている人物が、

ICOの窓口のメンバーにいる

 

 

という情報を掴んだからです。

 

だからこそ、

ICOの窓口でしか扱えない、

独占案件もあるわけですよ。

 

なので、

「これは乗ってみる価値はあるな」

と判断したわけです。

 

実際参加してみましたが、

問い合わせに対しても、

1日程度で返事がきましたし、

 

チャートの見方の詳しい解説など、

想定外だったコンテンツもあって、

今のところ、好印象な感じです^^

 

ICOの窓口に関しては、

ちょくちょく経過報告を

していこうと思っているので、

 

興味のある人は、

随時、チェックしてみてください。

 

仮想通貨投資は超情報戦です。

 

積極的に情報を取りにいかないと、

大きな利益は得られないですからね。

 

ただ、情報源は、

しっかり吟味しましょうね!

 

それでは、また次回!

 

P.S.

 

ICOの窓口から、

どういう案件が紹介されるのか、

興味のある人は、

こちらの記事でお話ししてます。

 

【ICOの窓口は稼げるのか?】参加して経過報告する人柱記事はこちら!

 

P.P.S

 

僕の収入の柱である、

アフィリエイトや投資に関して、

 

僕の経験談や、

僕の人脈から得た情報を、

 

このブログを通して、

たくさんシェアしているので、

参考にしてみてください。

 

ソム・トーヤの冒険 記事一覧

 

公式メルマガでは、

ブログでは公開していない、

「登録者限定の情報」

を公開していくので、

 

興味があれば、

登録してみてくださいね^^

 

ソム・トーヤ公式メルマガ